JC はやし隊

JCはやし隊の歴史について


 平成2年にJCはやし隊を設立してから、2010年20周年の節目を迎えました。
 JCはやし隊の目的は、社団法人青森青年会議所の事業を支援することです。
 発足当初は、青森ねぶた正調囃子保存会の協力をもらいながら活動をしていましたが、 平成9年に独立したJCはやし隊として自前のメンバーでの青森ねぶた祭りの囃子運行をスタートをしています。
 JCはやし隊を構成しているメンバーは、社団法人青森青年会議所の「明るい豊かな社会の創造」 の理念の基に、まちづくりに理解のある人で構成されています。 そのことからメンバーになる資格は、青森青年会議所の会員OB、そしてその理念を理解し支援してくれる人であることです。
 2010年はJCはやし隊が設立してから20年の節目の年であり、2010年10月31日に創立20周年記念式典を開催しました。 そして記念事業として、子供たちが中心となるJCはやし隊新鮮組を発足し伝統のある青森ねぶた 囃子を継承していきます。

歴代会長

初代会長

初代会長 和田 勉

1990.5~1999.4
在任期間9年

第二代会長

第二代会長 澤田 清史(故)

1999.5~2003.4
在任期間4年

第三代会長

第三代会長 柿崎 隆昭

2003.5~2007.4
在任期間4年

第四代会長

第四代会長 直井 信行

2007.5~2009.4
在任期間2年

現会長

現会長 柳谷 秀康

2009.5~

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